アバターや生成AIで人類をアップデートし、高齢者、障がい者、引きこもりなどの外出困難者も取り残すことなく、誰もが参加できる社会の実現を目指しています。マツコロイドを手がけた大阪大学の石黒浩教授が代表を務め、70件以上の特許と高い技術力をもとにサイバーエージェント、ローソン、サントリー、TOPPANなど大手企業との大型プロジェクトを進めております。世界的にも先進的な取り組みが注目され、国内外のテレビ、新聞などでも多数ご紹介頂いております。